ピン g410 ドライバー 評価。 ピン(PING) G410 プラスドライバー

振れば振るほど強弾道! 「G410 LST ドライバー」試打

ピン g410 ドライバー 評価

詳細データやコマ撮りカメラの画像からもしっかりアッパーに打っていてこれだけスピンがかかってしまいます。 5 〃 〃 〃 手元 〃 S 64. アーカイブ アーカイブ. ほかのモデルにはないロフト12度の設定。 9 〃 〃 〃 〃 〃 X 67. ヒール側にウェイトがついているので明らかにドロー設計ですね。 3 〃 〃 〃 〃 〃 X 67 3. ヘッドのタイプも多いので、初心者の方から上級者の方、スライサーからフッカーまで幅広い方に合わせられます。 2 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD VR-6 SR 63 3. ALTA JCB RED S 」 の3種類を試打しました。

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ピン G410 LST ドライバーの試打&評価/重たいヘッドでガツンと飛ばす│楽しい GOLF LIFE

ピン g410 ドライバー 評価

ピン G410ドライバー【LST】 【PLUS】【SFT】のソールには赤いラインが入っていますが、【LST】は赤いランがなくソールすべて黒で、より精悍な印象を受けるデザインになっています。 かなり効果があります。 低スピンのモデルと言いながら構えたときの難しそうなオーラはなし。 ヘッド体積450cm3。 4 キックポイント 先 先中 中 中 総重量 293g 298g 303g 308g 1フレックスで5g変化して、キックポイントやトルクも次第にハードにしてあります。 容易に取り外しできてなおかつ風に飛ばされにくいヘッドカバー• 1 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD MJ-6 SR 61 3. 高い慣性モーメント、深重心構造でブレなさプラス 2種類のヘッドラインナップ PLUS(プラス)ドライバー 弾道調整機能付きでブレないPLUS(プラス) 『スタンダードポジション』『DRAW(ドロー)ポジション』『FADE(フェード)ポジション』と調整可能な『可変式弾道調整ウェイト』が搭載されていることが分かります。 データチャート 飛距離は低評価にとどまりますが、安定性とやさしさは比較的高評価。

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ピンG410シリーズをコースで試打してきました

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75 298 50 D2 5. 勿論、シャフトはPNIG TOUR Rです。 ボールのつかまり度合はウェートによる弾道調整機能が搭載されているだけあってニュートラル。 ボールの最大の高さが55yとなり、同時に試打したファイズの51yよりも高いです。 ヘッドが重めなので、それを活かして打つと、真っすぐ飛んでいきます。 3 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD PT-6 SR 62 3. ヘッドをポンと地面に置いたときの座りもよく、上級者が嫌がるフェースが左を向くこともありませんね。 9 〃 〃 〃 先 〃 SR 50 5. 2 〃 〃 〃 〃 〃 X 65 3. 7 〃 〃 〃 中 〃 X 60 4. 彼はLSTを使っているようですが クラブの長さは44. ここからはカスタムシャフトを紹介していきましょう。

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PING(ピン)G410ドライバー【LST】 試打レビュー

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3rpmと約400rpm減っていました。 ロフトが増えるとつかまり度合いも高まるので、スライスに悩む方にはこの12度がいいですね。 3 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD GT-6 SR 64 3. ゴルフ歴34年、飛距離とスコアのアップを目指して、あらゆるギアの研究を重ねています。 マットな仕上がりも私個人的には好きなデザインです。 5 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD XC-6 SR 62 3. 振りに行ってもつかまり過ぎないため、左のミスを怖がる方にはとてもいいシャフトだと思いますね。

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ピンG410LST試打評価|低スピン?上級者向け?前作のLSTと何が変わった??

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ピンさんは、エピックフラシュやM5、M6みたいな派手なテクノロジーは使っていませんが、大ヒットしたG400を進化させています。 シャフトの挙動もつかまる特性、ヘッドの性能もつかまる特性で組み合わせていますので、スライスに悩む方にはとてもよい組み合わせです。 スイングの傾向が弾道にそのまま表れ、かつミスを軽減してくれる組み合わせですね。 7 4. 試打データを見て分かる通り、サイドスピンがほとんどないのは、ドロー、フェード、ストレートを打ち分けてみたからです。 HSが遅い人は、9度ロフトよりも、10. 結果は、ヘッドの勝ち。 大きくPINGと入っており、非常に高級感がありかっこいいです。

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ピン(PING) G410 プラスドライバー

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前作より約2. 7 3. 全く易しくはなく、低スピンということにも疑問が残ります。 ボールに与える影響はヘッドの性能が一番強く作用するのです。 3 3. シャフトは G410シリーズ共通のシャフトバリエーション。 早速G410SFTドライバーの試打レビューをしていきたいと思います。 5 3. それでもだめならウェイトをドローポジションにしてスリーブをフラットにし、強引に右に打ち出すといった感じでした。 ロフト フレックス ライ角 長さ 総重量 シャフト重量 バランス トルク キックポイント 9 PLUS R 59. フジクラのエボリューションIVよりは少しつかまりを高めた挙動を見せるシャフトです まずはスタンダードのヘッドと組み合わせて打ってみます。

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PING(ピン)G410ドライバー【LST】 試打レビュー

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ただ、値段はまだまだ高いので、値落ちしてきたらちょっと考えたくなっています。 この、右に一度飛び出すのがこのシャフトのいいところ。 。 これを基本性能とし、3タイプのヘッドを用意することで、ゴルファーのニーズにより細かく応えられるようになっています。 G410 PLUSのクラウンには、タービュレーターを搭載! Gドライバーと言えば、タービュレーターです。 好きなクラブはAW。 打出角もいい感じでしたので、高く上がって軽いドローがかかってる感じの球筋ですね。

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ピンゴルフ G410 PLUS ドライバー

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すげー悩みどころなドライバーです。 7 中調子 9 PLUS X 59. ヘッドスピードがそれ以下の人でもスピン過多で悩んでいる方にはおすすめできますが、打ち出し角が低い方は、ボールが上がりづらくなってしまうためPLUSやSFTのほうが飛距離につながりやすいと思います。 30ヤード以内で、気持ち飛んでしまう気がして、今回のG410アイアンを買うなら 5〜Wまでにしましょうか・・・って感じです。 また、バックスピンがそこまで少なくなく、むしろ多いです。 現在は『12. SFTは「ストレート・フライト・テクノロジー」の略。 最大飛距離はキャリーで296y、トータル321yのフェードボール。

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